それでは今日の3戦の結果です。
1戦目(日本郵船)


惜しい…(とか無いけど)
でも空売り仕掛けるなら、
このポイントではなくもっと高い位置からでしたね。
3860円付近からならワンチャンあった。
-1050円
2戦目(日本郵船)


うーん、何とも言えないポイント…
ここで勝負する必要があったか?
-980円
3戦目(日本郵船)


狙いは悪くなかったかと。
直近の高値に届かない位置で頭打ちを確認してからの空売り。
-1000円
その後の行方

総括

結果は0勝3敗。
本日も3アウト。
初ヒットが遠い…
ザラ場中は超絶難しいのに
終わってからチャートを見返すと簡単そうに見えるんですよね。
単純な話、
「天井で空売り」
「底で買い」
が出来れば良いだけ。
バッターで言うなら「甘い球」を見逃さずに打っていきたいものです。
株においての「甘い球」とはなんぞや?
ヨコヨコの状態からエントリーするより
値が大きく変動した「後」にヒントがありそうな気がします。

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