SBIの株取引ツール「HYPER SBI 2」をインストール。
そして起動。
とりあえず適当な銘柄を探すことに。
ランキングをチェック。
なんとなく日本郵船が上昇していて面白そうだったので買ってみます。
10:20 日本郵船 現物買い 成行:4035円✖️100株
そして10分後、
ググっと上がり出した後、下がったり上がったりし出したので
10:31 日本郵船 現物売り 成行:4040円✖️100株
+500円
幸先の良いスタート。
おお、これは楽しい。
そして下がり出しました。
次は売りから入ってみます。
10:49 日本郵船 信用売り 成行:4059円✖️100株
あー、グイグイ上がり出した
これは損切りします。
10:52 日本郵船 信用買い 成行:4063円✖️100株
ー400円
上がっているなら買いだ!
あれ、買えない。。。
買い付け余力は残っているのに。
差金決済(さきんけっさい)
反対売買によって確定した損益額(差金)のみを授受する決済方法です。
株価指数先物取引では、現物株が存在しないため先物の当初の取引成立値段とその後反対売買した際の相場との価格差で決済します。日本取引所グループ
https://www.jpx.co.jp/glossary/sa/170.html#:~:text=%E5%B7%AE%E9%87%91%E6%B1%BA%E6%B8%88(%E3%81%95%E3%81%8D%E3%82%93%E3%81%91%E3%81%A3%E3%81%95%E3%81%84,%E5%B7%AE%E3%81%A7%E6%B1%BA%E6%B8%88%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82
どうやら現物ではデイトレードのように1日で何回も売買できないみたいです。
恐らく買い付け余力の範囲内なら何度でも取引して大丈夫っぽいです。
つまり何回も取引するようなデイトレードでは信用取引は必須ということでしょうか?
口座開設時に「はじめて信用」に入っていたから問題なさそうです。
ん?
日計り(ひばかり)信用だと取引手数料、貸株料が0円。
日計り商い(ひばかりあきない)
同一の取引者が、ある銘柄を買い、その銘柄をその日のうちに売却したり、
または空売りしてその日のうちに買い戻すような売買のことです。
デイトレードとも言います。日本取引所グループ
https://www.jpx.co.jp/glossary/sa/170.html#:~:text=%E5%B7%AE%E9%87%91%E6%B1%BA%E6%B8%88(%E3%81%95%E3%81%8D%E3%82%93%E3%81%91%E3%81%A3%E3%81%95%E3%81%84,%E5%B7%AE%E3%81%A7%E6%B1%BA%E6%B8%88%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82
デイトレーダーのための信用取引ですね。
でも「はじめて信用」では選べない。
「はじめて信用」ではなく、「国内信用取引口座」の申し込みが必要そうです。
さっそく申し込みします。
1〜2営業日かかるとのこと。
よし、これで早ければ明日からガンガン取引ができます!
ひとまず今日は現物でもう少し遊んでみますか。
なんとなく住友商事が面白そう。
12:30 住友商事 現物買い 成行:3086円✖️100株
わー、みるみる下がる。。。
が、3080円を下回ったら売ろう
12:37 住友商事 現物売り 指値:3080円✖️100株
ピコン。
あれ、まだ3080円になってないのに。。。
あー、3080円で売るって事か〜〜〜
やらかした〜〜〜
あ、でも実際は3083円で売ったことになっています。
あぶなかった〜
しかし
ー300円
どうやら自分がやりたかったのは逆指値というものらしいです。
株価が「◯◯円以下」になったら売るとか買うとか。
これでまた一つ武器が増えましたね。
今日はここまでにしましょう。
初日の収支は手数料込みで
ー1434円
でした。

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